TV情報

杉村春子さんが亡くなって今年で10年・・・
私の知ってる杉村春子さんは『華々しき一族』や『横濱物語』。
残念ながら『女の一生』は拝見しておりませんし、16.7年前の記憶程度ですが
杉村さんの、小柄ながらも着物姿での立ち姿に、ぽーーーーっと♪した思い出があります。
すこし顎を上げたときの首から襟足にかけての美しいライン、
歯切れの良い声から発せられる言葉の美しさ。。。
とはいえ私ごとき者が、杉村春子さんという女優を語るなんて100年はやいもんです。

杉村春子さんという大女優の没後10年ということで、TVで特集されるようです。
<4月BS2特集
よみがえる杉村春子~没後10周年記念特集

<NHKBS2>
4/4~25毎週水曜日19:45~20:32
『蔵出しエンターティーメント~杉村春子劇場』
4日『私の広島 私の人生~杉村春子演劇人生60年』(1987年放送)
11日『芸能花舞台~伝統の至芸 杉村春子~』(2001年放送)
18日『杉村春子ショー~私の選んだ道~』(1981年放送)
25日『ビック対談 舞台は人生 人生は舞台杉村春子・森繁久弥』(1985年放送)

4/13(金)深夜0:05~2:30
ミッドナイトステージ館~昭和演劇大全集~
劇場中継『昭和43年 杉村春子の「女の一生」』
作:森本薫 補訂・演出:戌井市郎
出演:杉村春子、三津田健、北村和夫ほか

4/14(土)13:30~17:30
よみがえる杉村春子~没後10周年記念特集』
最後の舞台となった「華々しき一族」の映像やゲネプロの模様
秘蔵映像等

4/15(日)13:00~18:00
『女優 杉村春子』
杉村春子さんの名舞台3作品を一挙放送

「欲望という名の列車」(1975年西武劇場)
作:テネシィー・ウィリアムズ 演出:戌井市郎
出演:杉村春子、松下砂稚子北村和夫ほか

「怪談牡丹燈籠」(1986年三越劇場)
原作:三遊亭円朝 脚色:大西信行
出演:杉村春子、北村和夫、加藤武ほか

「続・2号~騒がしいウエディングマーチ」(1984三越劇場)
作・演出:飯沢匡
出演:杉村春子、江守徹、三津田健

また4/27(金)NHKBS2深夜0:05~2:10
文学本公演『ゆれる車の音~九州テキ屋旅日記
作:中島淳彦 演出:鵜山仁
出演:角野卓造田村勝彦たかお鷹塩田朋子ほか

どれも見逃せない物ばかりです!!!勉強させていただきます。
「2号」に続編があったんですね(笑)うっ、う知らなかったぁ
『ゆれる車の音・・』見逃された方も、ご覧になった方も、複数回ご覧になった方も(笑)
また中島ワールドと劇団ならではの素敵なユニットの融合を
めちゃくちゃ笑って、ほろり~楽しみましょうね♪

先日、江守徹さんの元気なお姿をTVで拝見しました。
ゆっくりと言葉を選んで語る姿に安心しました。もう・・本当に本当によかったです!!!
by berurinrin | 2007-03-31 17:42 | 日常

語り芝居『で・え・く』其の九のお知らせです。

『で・え・く』其の九

演出・構成 早坂直家
振付     根布谷翔山
照明     阪口美和
音楽     外山誠二(ギタ―)・沢田冬樹(ブルースハ―プ)
企画・制作 早坂直家の会D―9

日時 5/1(火) 昼の部15:00~
           夜の部18:45~ 

料金 2.500円(当日.前売)小学生以下1.000円 全席自由席
場所 深川江戸資料館(清燈白河)
お問い合わせ 090-4618-1938(D-9事務局)

演目 反対車、粗忽長屋、子別れ、品川心中、石松三十石船道中

文学座からは、早坂直家さん外山誠二さん醍醐貢介さん
山崎美貴さん佐藤麻衣子さんがご出演です。
文学座一のギタリスト♪外山誠二さんのギターの音色と共に
今回は、沢田冬樹さんがミュージシャンとして『で・え・く』を支えます。

詳しくはリンクさせて頂いています語り芝居の会「で・え・く」
ご出演の山崎美貴さんH.P山崎美貴ホームページ
GO~!!でございます。
また、観たいけどチケットの取り方がわからない??という方がおられましたら
当日受付にて精算という形で、このブログでささやかな橋渡しをさせて頂きたいと思います。
ご希望の方は、
コメント欄に必ず<非公開コメントのチェック>
をしてからお名前希望公演時間(昼・夜)枚数メルアド電話番号を明記してお送り下さい
もしくは掲示板から私宛にメールを出す事も出来ますが、
その際にはタイトルを<で.え.くチケット>として下さい。
期間はチケットが終了次第です。
一人でも多くの方に『で・え・く』の楽しさをお伝えしたい・・そんな気持ちからです。
ぜひぜひお申し込みお待ちしております♪
by berurinrin | 2007-03-29 23:18 | 外部出演

<文学座創立70周年記念>
文学座本公演・紀伊國屋書店提携『ぬけがら』

作  佃典彦

演出 松本祐子

出演 飯沼慧、鵜澤秀行、関輝雄、高橋克明、若松泰弘、佐藤淳、栁橋明典
    山本郁子、奥山美代子、太田志津香、添田園子

日程 5/8(火)~17(木)
    5/9(水)、10(木) 、11(金)、12(土)、13(日)、15(火)、17(木)以上14:00開演      5/8(火)、11(金)、14(月)、16(水) 以上19:00開演
 
料金 5.500円

場所 紀伊國屋サザンシアター

前売開始日 4/7(土)

お問い合わせ・文学座  TEL.03-3351-7265(11:00~17:00日祝除く)

チケット取り扱い 文学座    TEL.0120-481034(10:00~17:30/日祝日除く)
           チケットぴあ TEL.0570-02-9988
           キノチケットカウンター(東口紀伊國屋書店5階)

待ってました~『ぬけがら』Yeah~!(*^^)v !!!
初演は2005年の5月のアトリエ公演でした。
作家の佃典彦さんは「第50回岸田國士戯曲賞」を受賞されました。
(2005年の5月のブログに感想やらネタバレやら書き込んでありますが・・・
できれば読まない方がいいかもしれません)
奇想天外なストーリーに、仕掛けが一杯(笑)
めちゃめちゃ素敵なあの若松泰弘さんが、今回も体張って魅せてくれるでしょう(笑)
びっくりして、笑って、爆笑して、びっくりして、そしてキュンとなる・・・そんなお話しです♪
新たにメンバーが鵜澤秀行さん、佐藤淳さん、栁橋明典さんの3名が
代わりバージョンUPされた『ぬけがら』
う~!!楽しみです~♪
by berurinrin | 2007-03-22 20:40 | 文学座公演情報

アトリエの隣にあるお稽古場(通称もりや)が、2008年建て替えが正式に発表されました。
アトリエはそのままですが、工事期間中となる2008年の「アトリエの会」の
上演会場が「文学座アトリエ」→「吉祥寺シアター」となる予定です。

もりや・・・とっても風情のある建物なので、ちょっと残念な気もしますが
新たに生まれ変わった姿も楽しみです。

一年間、アトリエに通えないのは寂しいですね・・・でも、がまん。がまん。
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by berurinrin | 2007-03-20 20:23 | 文学座公演情報

文学座付属演劇研究所研修科発表会
          『愚者には見えないラマンチャの王様の裸』のお知らせです。

作   横内謙介

演出 小林勝也

日時 4/6(金)18:30
      7(土)14:00/18:30
      8(日)14:00

於  文学座アトリエ

料金 入場無料

研修科生の発表会の演目としては過去に何度か公演されている作品です。
「裸の王様」と「ドン・キホーテ」をモチーフにした作品です。
今回は、準座員の上川路啓志さんも助っ人として参加されるようです。
新2年生となった彼らのスタートの作品です。
ぜひ♪ご一緒に応援していきましょう(*^^)v
by berurinrin | 2007-03-19 22:56 | 文学座公演情報

初雷』は、津田家の居間が舞台となっています。

戦後建てられたこの邸は、一度も建て替えをせずに増築や手直しをしてきたそうです。
お兄さんの篤志さん(清水明彦さん)が自動車メーカーに就職した時に、
立派な玄関に改築されたという、中央奥の玄関口からバックステージ見学がスタートです♪
今回は、演出補の今村由香さんが案内をして下さいました。
演出の藤原新平さんの横には、今村さん!と云われるほど強力なタッグを組まれて
おられるそうですが、とっても気さくでユニークなちゃめっけのある素敵な女性です。

玄関口から、まず目に入るのは花瓶です。
理子さん(倉野章子さん)の心くばりで毎回、お花が替わっていましたね♪
花瓶の隣は、大きな靴箱?取っ手が付いていますが、これは絵(笑)開かない扉でした。

靴箱を背に、客席に向うと中央に居間があります。
居間を真ん中に上手側には、生前にはお父さんのお部屋
(今では、篤志さんの書斎です)を覗いてみますと
壁には、色紙に絵が掛かれた額が飾られ、本棚には難しい本がぎっしり・・・・。
本棚の本は、亡きお父さんのもので、他にも沢山の書物は、そう・・台詞にありましたね(笑)
「裏庭の書庫に・・・・」って。
山岡さん(早坂直家さん)が、お線香をあげたのもこのお部屋でした。
そう・・お線香もチーンという鉦もありました。
客席からは見えない部分ですが、山岡さんは、きちんと所作をされているそうです。
お線香の煙の筋が見えて、香りもほのかにわたしの居た客席まで漂ってきました。
この煙の筋は、こだわりがあったそうです。
煙の筋が見えるようにセットであるバックを濃い目にして、
煙が上手く流れるように工夫があったそうですよん。

お父さんのお部屋から、中央の居間に戻ると
客席から見て、居間の上手側(右側)にはガラスの扉の付いた戸棚がありますが
よっく目を凝らすと、戸棚の中にモノクロの写真が入った写真立てがありました。
どなたの写真?判明できませんでしたが、亡きお父さんが写っていたかもしれませんね。
戸棚の上の時計・・よく見ると針がありません(笑)
この時計・・時を刻むというよりもお父さんの思い出の品として飾っているようです。

そして、戸棚の右側には新しい液晶テレビがで~んとしつらえておりました。
っと、ここで液晶テレビの画面を見ると・・なんか割れてる?
「新品だと高いから(苦笑)」・・・壊れてるテレビでも、ちゃんとリサイクル♪ですね。
その下のテレビ台には、ビデオデッキとDVDプレーヤーが重ねておいてあり
となりには、テレビドラマや映画を録画した保存のビデオも数本・・凝ってます(笑)
TV情報誌が何気においてあったり・・
普通にある、ある(笑)という風景です。

居間の中央(舞台の中央)に戻って、下手側(左側)には、理子さんのお部屋がありました。
通常お芝居の最中では、内側を見ることはできませんが
お部屋の中には、カバーの掛かった鏡台と箪笥がしつられていて、箪笥の上には本が数冊。
その中に、古びた大学ノート・・・・お姉さんのノート発見!!!
見つけたときは、うわぁ!!っと声を挙げてしまいました。
年季の入った「お姉さんのノート」2冊。。。
智子さん(上田桃子さん)の嫁入り道具だと思うとキュン(><)

俳優達も、このセットを自分の居心地の良いものにする為に、
色々私物を飾ったりしたそうです。
例えば、電話台にあったお花の置物やポットを置いていた棚の横に立て掛けてあった
“なべしき”・・倉野章子さんの私物だそうです。
何気なくおかれてありましたが、倉野さんらしい可愛い小物たちでした★

生活感漂う・・津田さんちの居間。
わたしも一度お茶に呼ばれてみたくなりました。
最寄り駅は『東府中駅』(特に設定はなかったそうで皆さんで決めたらしいです)
・・・迷わず訪ねられるかしら(笑)
by berurinrin | 2007-03-06 14:08 | 稽古場/舞台裏話

『コぺンハーゲン』

『コぺンハーゲン』 in 新国立劇場小劇場[THE PIT](3/1)

作   マイケル・フレイン
翻訳 平川大作
演出 鵜山仁

1941年のある日。かつては師弟であったユダヤ人物理学者ボーア氏(村井国夫さん)の
もとにドイツ人物理学者ハイゼルベルク氏(今井朋彦さん)が訪ねてきました。
折しも第二次世界対戦中。身の危険も顧みず、なぜハイゼルベルク氏は
自宅にはドイツ当局の盗聴器が仕掛けられ、自由の利かない身のボーア氏を訪ねたの
でしょうか?ボーア氏の妻マルグレーテ(新井純さん)の問い掛けに
今では死者となった彼らは、当日の検証を始めていきます。

円形の舞台の周りを、縁のように取り囲むのは、輪・・無機質な宇宙空間のようなセット。
と、思いきや・・・円形の舞台の床は木目調で、温かみがあって、そう・・・
ノスタルジックな雰囲気を感じさせます。

実は、もう・・・よくわかりません。だって、言葉が難しいですもん(笑)
よくもまあこれだけ年号や専門用語を並べ立てた膨大な量の台詞を流暢に語る
3人の俳優達・・・・凄過ぎます!!!!

ところが、いいですか。
冒頭一番、マルグレーテが夫ボーア氏に問いかけます。
「・・・・で、どういうこと?(こんな感じで)」
思わず、心の中で「え?え?何が?」
そのまんま、マルグレーテの言葉に引っ張られた状態で最後まで
ぐいぐいと、引き込まれてしまいました。
3人の登場人物の内、3人が会話したり。
2人が会話してる姿を1人が、冷静に第3者の立場として、
彼らを観察してその様子を、二人の会話の間にツッコミのように説明したり、と
常に気を抜けず彼らの小難しい暗号のような会話に、耳を傾けていく内に
なんか、なんか、すごく話が、するっとお腹の中に収まってきたんです。
・・・実は単純なお話なのではないかしらんと
難しい原子の理論なんかの言葉のオブラートに包んでハイゼルベルク氏は
師匠であり、恩師であり、父のように尊敬していたボーア氏に会いにいくのです。
危険を顧みず、プライバシーさえ監視されているボーア氏の家の中に招き入れられて
・・・お互いにしか判り得ない、頭の中の先に見え隠れしている恐ろしいもの・・
なぜ二人は会う事になったのでしょうか?
ハイゼルベルク氏にとっては、ボーア氏に会うことがすべてであって、
理由なんてなかったのかも(どうでもよかったかも?!)しれません。
その後の二人の人生は、死者となった今語られています。
それにしても、この二人を丸ごと理解しようとするマルグレーテの探究心というか
頭のいい女性ですよね・・・凡才のわたしとしては、二人の会話を
理解できる妻のすごさに敬服です。

・・・と、お腹の中にふつふつと沸いてる言葉を文章にするのが難しいです。
これは、再見して勉強させて頂かないと(笑)

~3/18(日)まで in 新国立劇場小劇場[THE PIT]


 
by berurinrin | 2007-03-05 20:37 | 観劇感想

もう3月・・・・。すでに梅も満開の中の庭の梅の木を眺めつつ・・・

まずは、鵜山仁さん♪演出の待望の再演!!新国立劇場『コペンハーゲン』!!
初演に引き続き今井朋彦さんがご出演です。

横浜演劇鑑賞協会主催・メジャーリーグ『ハムレット』
中村彰男さんはじめ、多数文学座の役者が出演される、地人会公演
『ブルーストッキングの女たち』
浅野雅博さんが、『エキスポ』に引き続きご出演されるのは、コメディです。
加藤健一事務所『特急二十世紀』
そして、演鑑の推薦候補作品の花組芝居『かぶき座の怪人』

以上を予定しています。

そうだぁ!プチ情報は掲示板の方に載せていますが
スカパーのシアターテレビジョン3月の放映で、鵜山仁さん演出『溺れる花嫁』
(坂口芳貞さん、今井朋彦さんご出演)本日から放送されます。
お見逃しのないように~!!

また少し先ですが、杉村春子さんの10周忌に合わせてNHK特別番組が放送されます。
「よみがえる杉村春子」4/14(土)13:30~17:30NHKBS2
最後の舞台『華々しき一族』も番組内で放送されるそうです(一部編集あり)
また近くになりましたらお知らせしますが、貴重な作品だけにお見逃しのないように!!
by berurinrin | 2007-03-04 13:54 | 日常

3.4月主な外部出演

★原康義、高瀬哲朗、鍛治直人、星智也、高橋礼恵『コリオレイナス』3/9~11愛知厚生年金会館(キョードー東海03-3341-8151)
★栁橋朋典『僕たちの好きだった革命』2/28~3/11シアターアプル(サードステージ03-3772-7474)
★鵜山仁(演出)、今井朋彦『コペンハーゲン』3/1~18新国立劇場小劇場PIT(新国立劇場ボックスオフィス03-5352-9999)
★高橋耕次郎『阿国OKUNI』3/3~29新橋演舞場(新橋演舞場03-3541-2600)4/3~15京都四條南座(京都四條南座075-561-1155)
★金内喜久夫、城全能成『雪まろげ』3/7~31帝国劇場(帝国劇場03-3213-7221)
★石田圭祐『ほしあい星遭井戸命洗濯』3/8~22三越劇場(アーティストジャパン03-6820-3500)
★仲恭司、中村彰男、若松泰弘、神野崇、奥山美代子、佐古真弓『ブルーストッキングの女たち』3/9~21紀伊國屋ホール(地人会03-3354-1279)
★浅野雅博『特急二十世紀』3/14~28本多劇場(加藤健一事務所03-3557-0789)
★清水幹生、戸井田稔、今村俊一、沢田冬樹『恋の骨折り損』3/16~31彩の国さいたま芸術劇場大ホール(彩の国さいたま芸術劇場048-858-5511)
★本山可久子、名越志保『雪/蛇』3/16~22六行会ホール(六行会03-3471-3200)
★西川信廣(構成・演出)瀬戸口郁(脚本)、関輝雄、富沢亜古『走る女ー国木田独歩の妻 佐々城信子ー』3/17~18神奈川県民ホール(神奈川県文化課045-210-3808)
★たかお鷹『カスパー』3/22~31SPACE107(メジャーリーグ03-5949-4690)
★松本祐子(演出)、亀田佳明『なつのしま、はるのうた』3/28~4/1「劇」小劇場(椿組03-3202-1350)
★菅生隆之『マクベス』3/29~31りゅーとぴあ4/3~5国立能楽堂(りゅーとぴあ025-224-5521)
★大場泰正『猫恋月嵐夢三昧』4/5~15銀座博品館劇場(銀座博品館劇場03-3571-1003)
★林秀樹『きりぎりす』4/6~15新宿TEHATR/TOPS(一跡二跳03-3316-2824)
★岸槌隆至.山本郁子『壊れた風景』4/6~15俳優座劇場(俳優座劇場03-3470-2880)
★古川悦史『回転する夜』4/18~30新宿TEATER/TOPS(Habenera03-5489-3740)
★角野卓造『恥かしながらグットバイ』4/20~28紀伊國屋ザザンシアター((有)ジェイ・クリップ03-3352-1616)
★鵜山仁(演出).栗田桃子『紙屋町さくらホテル』4/29~5/5俳優座劇場(こまつ座03-3862-5941)

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by berurinrin | 2007-03-03 10:36 | 外部出演